上海観光で絶対ハズせない!伝統工芸品から日常雑貨までをフル装備した買物天国!小吃片手にショッピング♪
こんにちは、上海ナビです!上海在住者でもよく混同してしまう 「豫園」 & 「豫園商城」。本来は、 豫園(よえん)=庭園 、 豫園商城=庭園の周りの土産物街 、なのですが、実際にはその周りの商業エリアも含め、このエリア一帯を 「豫園」 と呼ぶことが多いんです。と言っても、それは日本人の間や日本語ガイドブックの中でのこと。上海人にとっては、豫園はあくまでも庭園、エリアを指すなら昔ながらに 「城隍廟」 と呼ぶのが普通なんです。名前がいくつもあるせいで、勘違いしちゃう人が多いんですね。
<ここで 「豫園」 をおさらい>
「豫園」 は上海人の潘允瑞という高級役人が、晩年を迎えた父への親孝行のために造営した庭園。完成まで18年の歳月を費やした名園は、今では外せない上海の観光スポット。入り口は、豫園商城の中にあります。
蛇足ですが、この庭園が完成した当時、潘允瑞の父親はもう他界していました。
だって、18年前に既に晩年を迎えていたのですから…。
「豫園」 は上海人の潘允瑞という高級役人が、晩年を迎えた父への親孝行のために造営した庭園。完成まで18年の歳月を費やした名園は、今では外せない上海の観光スポット。入り口は、豫園商城の中にあります。
蛇足ですが、この庭園が完成した当時、潘允瑞の父親はもう他界していました。
だって、18年前に既に晩年を迎えていたのですから…。
<じゃ、「豫園商城」 はというと…>
「豫園商城」 は、かつての城隍廟の門前市が発展したもの。以前は 「老城隍廟商場」 と呼ばれていました。豫園 (庭園) を囲むように江南地方の伝統建築群が立ち並び、数え切れないほどの土産物店やレストランが密集しています。とにかく平日だってお昼には多くの観光客でごった返します!
「豫園商城」 は、かつての城隍廟の門前市が発展したもの。以前は 「老城隍廟商場」 と呼ばれていました。豫園 (庭園) を囲むように江南地方の伝統建築群が立ち並び、数え切れないほどの土産物店やレストランが密集しています。とにかく平日だってお昼には多くの観光客でごった返します!
~迷わずに着くにはどうしたらいいの?~
タクシーに行き先を指示するときは、上海人にもわかるように 「城隍廟」 と書いて、運転手に見せるのがベター。中国語を話せる方は、「城隍廟(チョンホァンミャオ)」 の発音が通じにくい場合は、「上海老街」 か 「上海老飯店」 と言ってもOKですよ。
多くの人が本物の 「豫園」(庭園) に辿り着く前に寄り道(買物)で心身共に満足。そして、最後の一言が「いやー、楽しかったな~ “豫園” !」となってしまうわけですね。
でも実際、時間に余裕のない場合や、特に庭や建築に興味がない方なら、庭園ははしょって豫園商城でショッピングやB級グルメをたっぷり堪能するほうが楽しいかも!
でも実際、時間に余裕のない場合や、特に庭や建築に興味がない方なら、庭園ははしょって豫園商城でショッピングやB級グルメをたっぷり堪能するほうが楽しいかも!
今や完全に 「豫園」 を食っちゃった感のある 「豫園商城」 ですが、ゴチャゴチャしていて初めての方には掴みにくいエリアでもあるんです。
そこで、今回はこの 「豫園商城」 内部をその特徴を掴みながらクルーズしてみましょう。
そこで、今回はこの 「豫園商城」 内部をその特徴を掴みながらクルーズしてみましょう。
1. 福佑路
生活雑貨や服飾小物の卸売市場ストリート福佑路には各種生活雑貨の市場が集中!営業時間は 早朝~夕方までという、地元の “朝方” 生活に密着したエリアです。チープだけど、品質もそれなり。いくつ持っていても重宝するソックス、インナー、冬ならストール類などがお得なプライスで手に入りますよ。
<河南南路×福佑門>
「福佑門小商品市場」
住所: 福佑路427号
時間: 7:00~17:00
河南南路×福佑門の交差点スグ北側にあるこの辺で最も大きな卸売市場。季節モノの装飾グッズやアクセサリー、アンダーウエア類、布団やバッグなど、その種類は豊富! |
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3階のバッグ売り場には業者専門の卸店も点在します。個人には販売していないお店もあるのでご注意を。 |
河南南路から麗水路までの通り沿いには、「福佑門小商品市場」 の他にも、季節雑貨がメインの 「豫園小商品」 や、お茶や漢方の卸市場 「福源商厦」 などがあります。
<福佑路×麗水路>
“Theゴールデン交差点” この交差点四つ角には金、翡翠、玉(ぎょく)などの高級貴金属やジュエリー類を扱うが見事集中!財布の中がスカスカだと入りづらいオーラもあります。
“Theゴールデン交差点” この交差点四つ角には金、翡翠、玉(ぎょく)などの高級貴金属やジュエリー類を扱うが見事集中!財布の中がスカスカだと入りづらいオーラもあります。
このゴールデン交差点の北東部分にはタクシー乗り場もあります。ラッシュ時以外なら有効に活用できるスポットです。 |
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麗水路の北側には、豫園商城エリアの入り口を象徴する門が見えます。西は方浜中路×河南南路、南は三牌楼路×復興東路にも同様の門があるんですよ。 |
<福佑路×安仁街>
★「上海福民街小商市場(福佑商厦)」
住所: 福佑路255号時間: 6:30~17:00
★「上海福民街小商市場(福佑商厦)」
住所: 福佑路255号時間: 6:30~17:00
ここでは裁縫用品の多さが目を引きます。各種裁縫用糸、ボタン、スパンコール、ジッパーetc.、もちろん、生活雑貨や変装に使えそうなお面もイッパイ。仮装大会に出るなら、最初に訪れるのはこの市場かしら? |
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値段の割に使い心地の良いストールは、冬ならまとめ買いしてバラ撒き土産にも。 |
さて、「福民街小商品市場」 の向かい(道路を挟んで南手)に見えるのが 「豫園老街」 と書かれたトンネルのような入り口。
お次はそちらへご案内しましょう。
お次はそちらへご案内しましょう。
2. 豫園老街
品質&センスの良い伝統雑貨店が軒を連ねる豫園の伝統アートストリート。江南の伝統建築に囲まれた路地に、数々の商店が軒を連ねる 「豫園老街」。この通りは元の名を 「豫園路」 と呼び、清朝光緒30(1907)年に建てられたそう。福佑路から南の南翔饅頭店付近に至るまで、若干割高ながらその分他と比べ品質の良い商品が並びます。
1798年創業の刃物専門店 「王大隆刀剪店」 のショーウインドーには、高さ約1mの巨大なハサミも!
豫園商場内には100年、200年と続くお店も多く、そういう老舗店は 「老字号(ラオズハオ)」 とも呼ばれています。
住所: 豫園老路20−30号
時間: 8:30~21:00
豫園商場内には100年、200年と続くお店も多く、そういう老舗店は 「老字号(ラオズハオ)」 とも呼ばれています。
住所: 豫園老路20−30号
時間: 8:30~21:00
中国茶&茶器専門店や “文房四宝” と呼ばれる筆、硯、墨、紙が扱われる文具店、中国楽器店なども点在する上海老街。
伝統文化が集まった “オールド・アートストリート” でもあります。
伝統文化が集まった “オールド・アートストリート” でもあります。
3. 九曲橋広場周辺
みんな大好き! 「南翔饅頭店」 を始めとする“食”の中心地豫園老街を抜けると広がるのは豫園きってのグルメエリア!九曲橋として有名な荷花池周辺と九曲橋広場には茶館 「湖心亭」、小籠包 「南翔饅頭店」 などの超有名店を始め、小吃(シャオチー 軽食)類を中心としたレストランが並ぶ賑やかな一角です。しかし、小吃もここでは少しお高めに感じるかも?!
こちらも老舗に負けず頑張ってます!
★「上海小吃人家」
豫園老街を抜けた九曲橋の手前に見えるのが、人気小吃店の 「上海小吃人家」。もちろん、ここでも小籠包が食べられます! 「南翔…」 の列に挫けたら、こっちにトライ?あの超デカ、“飲む小籠包” もありますよ。味はあんまり、ですが…。
住所: 豫園老路59号
時間: 7:00~21:00
★「上海小吃人家」
豫園老街を抜けた九曲橋の手前に見えるのが、人気小吃店の 「上海小吃人家」。もちろん、ここでも小籠包が食べられます! 「南翔…」 の列に挫けたら、こっちにトライ?あの超デカ、“飲む小籠包” もありますよ。味はあんまり、ですが…。
住所: 豫園老路59号
時間: 7:00~21:00
★「南翔饅頭店」
“ 豫園と言えば南翔 ” の老舗小籠包店。
味で選ぶなら、やっぱりこちらのお店!
場所: 豫園路85号
時間: 1階/10:00~21:00、2階/7:00~20:00、3階/10:30~18:30
“ 豫園と言えば南翔 ” の老舗小籠包店。
味で選ぶなら、やっぱりこちらのお店!
場所: 豫園路85号
時間: 1階/10:00~21:00、2階/7:00~20:00、3階/10:30~18:30
九曲広場周辺には上海料理や上海点心が楽しめるレストラン 「緑波廊酒楼」、湯圓(注)が有名な 「寧波湯團店」、小吃店が軒を連ねます。
注)湯圓(タンユェン)…お湯でゆでたお団子。中のあんは黒ゴマペースト、ピーナッツペースト、肉など。
注)湯圓(タンユェン)…お湯でゆでたお団子。中のあんは黒ゴマペースト、ピーナッツペースト、肉など。
はたまたスタバや、アイス(オレオ入りがおすすめ)がウマい 「Dairy Queen」 なんかもあって、ちょっとした食欲求ならこの辺で軽く満たせる勢いです。
中心広場の方へ向かって歩くと、右手にこんな場所も見つけました。
★「豫園戯苑」
夜は禅と武芸のステージが楽しめる中国茶館。
住所: 文昌路10号4階
時間: <ティーハウス>9:00~17:30、
<ステージ>19:00~20:00
ステージ料金: <お茶のみ>1人150元、
<お茶+点心>1人200元
夜は禅と武芸のステージが楽しめる中国茶館。
住所: 文昌路10号4階
時間: <ティーハウス>9:00~17:30、
<ステージ>19:00~20:00
ステージ料金: <お茶のみ>1人150元、
<お茶+点心>1人200元
4. 中心広場周辺
B級グルメ “小吃(シャオチー)” はコチラ側に来ても楽しめますよ。湯圓店やスタバなどの入っていた 「和豊楼」 の南側にあるのが中心広場。中心広場は北にこの 「和豊楼」、南に水晶、シルクや骨董など工芸品の集まる 「華宝楼」 に挟まれています。「和豊楼」 をこの中心広場から見ると、そこは看板通りの “小吃広場” になっています。(※両ビル内2階にトイレがあるので、トイレ休憩もコチラでどうぞ。)
九曲橋広場からやってきて最初に目に入るのはコチラ
文昌路の入り口にある 「上海梨膏糖商店」 は1855年創業の老舗の菓子店。上海の伝統的な菓子類が主に量り売りで購入できます。 |
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「紅豆酥」 や 「芝麻酥」 等と書かれたお菓子は、きな粉を固めたような食感のお菓子。一口で言葉が発せられないほど口中の水分が吸収されますが、お茶請けには悪くない! |
こちらが、中心広場側から見た 「和豊楼」 です。こちら側から入ると、中にはフードコートのようになっていて、小吃がもりだくさん! |
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「和豊楼」 の1階部分、中心広場から見て左手には、こんな小吃ブースが出ています。ここにも平日だというのに人だかりが! |
地下に広がるのは上海最大規模とも言われる 「上海老隍廟古玩市場」。骨董、アンティーク好きなら、ぜひ覗いておきたい場所ですね!
住所: 方浜中路265号(方浜中路×三牌楼路)
時間: 10:00~18:00
住所: 方浜中路265号(方浜中路×三牌楼路)
時間: 10:00~18:00
華宝堂の西側には 「豫園百貨」 という建物がありますが、こちらの中はいたって普通の中国系デパートで面白みは特になし。
ちなみに、3階にトイレがあります。
ちなみに、3階にトイレがあります。
5. 凝暉路~粮庁路~豫園新路
素朴な伝統工芸品の路上実演販売場も覗いてみよう!九曲橋広場の西側に位置する凝暉路は、小吃楼でもある 「和豊楼」 の西側にあるストリート。旧校場路から九曲橋広場などの中心地への抜け道的存在であまりパッとしませんが、見所は商場内で最も種類豊富に集まる伝統工芸品の実演販売ブースです。
★豫園民間手工芸展演
凝暉路の東西二手に実演販売ブースが並びます。
凝暉路の東西二手に実演販売ブースが並びます。
牛の皮 (!) で作られた “ 影人形 ” も発見。ただの切り絵ではありません。以前、骨董街で1体400元と言われたことも (そりゃ、高すぎ) ! 新品ならもっとお手頃価格かしら?他に印鑑や楽器など。色々眺めるだけでも楽しい一角です。
★「悦賓楼」
実演販売ブースの脇には中国伝統工芸品からキッチュなTシャツまで大抵のものは何でも揃う 「悦賓楼」 があります(旧校場路側にも入り口あり)。
住所: 旧校場路69号
時間: 8:30~21:00
実演販売ブースの脇には中国伝統工芸品からキッチュなTシャツまで大抵のものは何でも揃う 「悦賓楼」 があります(旧校場路側にも入り口あり)。
住所: 旧校場路69号
時間: 8:30~21:00
忘れるところだった!
このエリアでナビが最も感動したものはこの “3つ星公衆トイレ” !
ホテル、レストラン、タクシー以外にも星付き物件はあったんですね。
ちなみに、入り口で1元払って入ります。
しかし、内部は豫園の他のトイレ (華宝堂や和豊楼) と大差なかったです。
しかし唯一、ここには洋式トイレが1つありました。
(百翎路にあります)
このエリアでナビが最も感動したものはこの “3つ星公衆トイレ” !
ホテル、レストラン、タクシー以外にも星付き物件はあったんですね。
ちなみに、入り口で1元払って入ります。
しかし、内部は豫園の他のトイレ (華宝堂や和豊楼) と大差なかったです。
しかし唯一、ここには洋式トイレが1つありました。
(百翎路にあります)
6. 旧校場路
ちょっと典型的すぎるお土産ストリートに紛れ、名店も!豫園商場の内廟から出た西側を走るのがこの旧校場路。“ いかにも ” な商品群がディスプレイされる典型的な中国お土産物ストリートではありますが、いいモノがチープな価格で手に入るお店が多いのもこれまた特徴。
先にご紹介した “ ゴールデン交差点 (福佑路×麗水路) ” の交差点から最南端の方浜中路まで続くのが旧校場路です。上海老飯店を過ぎたお隣にある 「童涵春堂」 は1783年創業の老舗漢方薬局!
薬局の先から通りの西側をメインに数々の商店がズラ~リと続きます!
薬局の先から通りの西側をメインに数々の商店がズラ~リと続きます!
豫園内でも登場した中国茶店の 「大不同茶業」 は、この先の方浜中路にもあるんです。合計いくつあるんだろう?また、豫園老街にもある「上海筷子店」がこちらにもありました。
通りの東側には、先ほどハーゲンダッツの横で見かけた中国茶店が!
方浜中路との交差点近くまでやってくると、こんなお店も。
7. 上海老街
伝統的雰囲気に包まれたキッチュで味のある骨董ストリートこちら上海老街は、新天地の近くにある東台路にも少し似た商品群が並びつつも、古き良き上海の風情を再現した歩き甲斐あるストリート。“老街”と言いつつ、実は99年から開発された比較的新しい通りでもあります。
骨董やアンティーク、また少数民族品から伝統シルク絨毯、はてはチープで雑多な商品が並ぶ通りには、昔懐かしい佇まいの茶館も。
★「老上海茶館」
ここは1階が古玩具類を商うアンティーク店で、2階が茶館という特色あるお店。伝統中国茶道の技というよりむしろ、オールド上海風情たっぷりの雰囲気を満喫する場所です。
住所: 方浜中路385号
時間: 9:00~21:00
ここは1階が古玩具類を商うアンティーク店で、2階が茶館という特色あるお店。伝統中国茶道の技というよりむしろ、オールド上海風情たっぷりの雰囲気を満喫する場所です。
住所: 方浜中路385号
時間: 9:00~21:00
通りの北側で、軒先にこんなモノを売るお店が見えたら 「老上海茶館」 です。
“ 上海老街 ” の門近くまで歩いてくると、通りの北手になにやらまた “ 市場 ” と書かれたビルが見えてきました。
★「福佑工芸品市場」
ここ 「福佑工芸品市場」 も、先ほどの 「華宝楼」 の地下にあったような骨董、アンティーク類の数々が売られる市場になっているんです。
住所: 方浜中路457号
時間: 9:30~17:30<平日>、6:00~17:30<土日>
ここ 「福佑工芸品市場」 も、先ほどの 「華宝楼」 の地下にあったような骨董、アンティーク類の数々が売られる市場になっているんです。
住所: 方浜中路457号
時間: 9:30~17:30<平日>、6:00~17:30<土日>
藍染店よりさらに河南南路寄りには、老街らしいオールドな雰囲気に満ちた小吃店があります。老街沿いの小吃店はここくらいかも?
~ようやく商城内を見尽くしました!~
さて、「豫園商城」 内各エリアの様子はこれでなんとな~く把握して頂けたでしょうか?
一見雑多な感じのするエリアですが、真面目~に観察してみるとかなり充実度の高い場所なんです。ザ、買物天国 「豫園商城」 !
あっ、皆さんっ、「豫園」 (庭園)の事も忘れないでね~!
以上、上海ナビがお伝えしました!
さて、「豫園商城」 内各エリアの様子はこれでなんとな~く把握して頂けたでしょうか?
一見雑多な感じのするエリアですが、真面目~に観察してみるとかなり充実度の高い場所なんです。ザ、買物天国 「豫園商城」 !
あっ、皆さんっ、「豫園」 (庭園)の事も忘れないでね~!
以上、上海ナビがお伝えしました!
記事登録日:2007-12-24
基本情報
| 住所 | 上海市黄浦区旧校場路 (福佑路の近く) |
|---|---|
| 住所(中国語) | 上海市黄浦区旧校场路 (靠近 福佑路) |
| 営業時間 | 店舗により異なる |
| 休業日 | ほぼ無(店舗により異なる) |
| クレジットカード | 店舗により異なる |
| 駐車場 | 有(旧校場路、有料) |
| 日本語 | 少々可能な店舗が多い、 英語: 可能な店舗が多い |




















































































