上海生命科学研究院 (旧上海自然科学研究所)

シャンハイションミンクーシュエイエンジウユアン中国科学院上海分院

閉店・移転、情報の修正などの報告

細胞、免疫学などの研究機構が入る歴史建造物。東京大学の校舎に似た「内田ゴシック」の建物を鑑賞しよう。

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岳陽路に位置する中国科学院の上海校の分館。1930年に竣工した上海生命科学研究院(今も研究所として機能)の建物は、日本人建築家・内田祥三が設計したもの。同じく氏が設計した東京帝国大学工学院大楼(当時)と外観がよく似ていることで有名。敷地内は上海市内のほかの大学同様自由に散策することができる。岳陽路を挟んで向かいの建物(同機構の分館)は、旧フランス領事館の建物で、ほかにも敷地内には多数の文化財建築が残っている。

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関連タグ: 岳陽路 内田祥三

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スポット登録日:2015-01-30

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部屋数 部屋1 大人 子供