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地下鉄で行ける明代の史跡。大きな池を擁する中国庭園をのんびり散策してみよう。

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上海市内の水郷「南翔老街」内の庭園。明代の文人・李流芳が私邸として建てたもので、当時は文化人が集まって詩を読んだりお酒を飲んだりして過ごしていたという。現在開放されているものは2011年に改修を終えたもの。ひょうたん型の大きな池や回廊、橋、楼閣などがバランスよく配置され、どこを眺めても絵になる風景を楽しめる。水郷散策時、喧噪を逃れてのんびりするならぜひこちらへ。入場料は30元(時期、催事によって変動あり)。

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関連タグ: 南翔 南翔老街

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スポット登録日:2013-02-11

チェックイン日
宿泊数
部屋数 部屋1 大人 子供