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美術館と書店が入る複合建築。1916年竣工の歴史あるビル内を見学しよう。

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上海を代表する観光地「外灘」の歴史建築の一つ。1916年竣工。当時アジア石油会社が使用していたため、現在も亜細亜大楼と呼ばれることがある。建物は吹き抜けのある8階建てで、長らく閉鎖されていたが、2019年秋に一般開放された。2階に美術館、1階に美術書を扱う書店があり、屋上には庭園がある(2019年現在、その他のフロアはまだ改装中)。外灘で中国らしいアート展を鑑賞できる隠れスポット。入場料はイベントによって異なる。

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関連タグ: 亜細亜大楼 歴史建築

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スポット登録日:2019-10-12

チェックイン日
宿泊数
部屋数 部屋1 大人 子供