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上海の近代映画史を眺めてきた歴史ある映画館で、国内外の新作映画を楽しもう。

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1928年に中国商人の高永清とワーナー・ブラザーズの創設者の一人、アルバート・ワーナーの出資によって建てられた中国最古の大型映画館。設計はハンガリーの建築家、ラズロ・ヒューデックが手がけ、開館時には梅蘭芳がテープカットを行った。現在も現役の映画館として機能しており、国内外の新作映画を多数上映している。メインホールの収容人数は1,300人。ほか5つのミニシアターがある。出口通路には同館の歴史を紹介する資料も展示されている。

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スポット登録日:2018-07-01

利用日
女性 男性